NAOTO“痛い目にあった”学生時代の恋愛を回想「少女漫画の男子を見習って…」

2021.3.14 18:45
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三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE・NAOTO/(c)E-TALENTBANK

3月13日、TBS系『王様のブランチ』にNAOTOEXILE/三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)が出演した。

【別の記事】NAOTO(EXILE/三代目JSB)、“伝説”のライブハプニングを語る「ああいう時って…」

番組では今回、出演者らが好きな漫画などについてトークを繰り広げる企画が行われ、少女漫画に関する話題が展開されると、NAOTOに対して「学生時代はどんな恋愛をされていましたか?」といった質問が飛ぶ場面があった。

これにNAOTOは、漫画家の矢沢あい氏の作品『天使なんかじゃない』について触れると、その漫画のキャラクターである須藤晃に影響を受けていたと回想。さらに「ホームステイみたいなので、海外に2、3週間ぐらい行ったりとかして。(作中で)晃も旅に出るじゃないですか、全然連絡しないじゃないですか。アレをマネてやったんですよ」と話し、他の出演者からは「バカじゃないの!?」といったツッコミが飛んだ。

NAOTOは続けて、漫画の中で晃が久しぶりに電話をして、相手が「寂しくて死んじゃうよ」と返すシーンがあったと説明すると、「俺の中でそれをイメージしてたんですね、でも電話して『よぉ!』みたいな感じで言ったら、(彼女に)めちゃめちゃキレられました」と話してスタジオの笑いを誘いつつ、「だからねこれ、少女漫画の男子を見習って、現実に持ってきたら痛い目あいますよ」と振り返っていた。

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