「甘酸っぱい気持ち」嵐・松本潤が語る、過去の“淡い恋”

2019.5.24 17:45

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5月23日放送のフジテレビ系『VS嵐』に出演した嵐・松本潤が、自身の過去の淡い恋についてのエピソードを語った。

番組では冒頭のオープニングトークにて、放送日の5月23日が“ラブレターの日”だと紹介されると、メンバーそれぞれの“ラブレター”に関するトークが展開され、その中で松本は「小学校の頃に『あ、俺好きかも、あ、向こう(相手も)好きかも』みたいな、あわーい恋みたいなのがあった」と自身の小学生時代の“淡い恋”について切り出した。

「急に距離ができちゃって、そっからずっと喋んなかったの」と、その恋が実らなかったことを松本が語ると、嵐のメンバーからは「あるねあるね」「切ない」と共感の声が上がった。

さらに松本は、成人式の後にみんなでメッセージを送り合ったと話し、その相手から“実はあの時、好きだったんだよね”というメッセージが届いたことを明かした。

そこには“私にとっては良い思い出です。あなたにとっても良い思い出だったらいいな”と書かれており、松本はそれを受け取った際の感情を「なんか甘酸っぱい気持ちになりました」と語ってスタジオを湧かせた。

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