安達祐実 子役時代のおこづかいシステムに加藤浩次「とんでもねぇ」

2018.5.28 20:15

安達祐実 子役時代のおこづかいシステムに加藤浩次「とんでもねぇ」サムネイル画像

28日に放送された日本テレビ系「スッキリ」に出演した安達祐実が子役時代のお小遣いについて語った。

番組内の「クイズッス」のコーナーに出演した安達は、「私は小さい時、お小遣いが欲しいなと思った時に必ずある変わったことをしていました。その変わったこととは一体なんでしょう」とクイズを出題した。

安達はクイズの答えとして「お母さんに請求書を出す」と明かすと、「CMだといくらとか、取材受けたらいくらとか、ドラマ1本いくらとかっていうお小遣いが決まっていたので」と幼少期から芸能活動をしている安達ならではのエピソードを披露した。

そして「今月はドラマを何本みたいなことを書いて、お小遣い下さいってお願いしてました」と話し、「CM200円でドラマが100円とかだったと思います」とお小遣いの金額を振り返ると、スタジオでVTRを見ていた加藤浩二はその金額に「親子じゃなかったらとんでもねぇ訴訟問題だ」と驚きながらコメントしていた。

安達は現在公開中の映画『ゼニガタ』に出演しており、資金繰りに窮した農家の真田留美を演じている。

関連画像

関連記事