大久保佳代子 吉田羊が中1までやめられなかったある行動に「やべえじゃん」

2018.4.2 20:30

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吉田羊

2日に放送された日本テレビ系「スッキリ」に出演した吉田羊がやめられなかったある趣味を明かした。

吉田は、好きすぎてこのまま一生やめられないかもと思った幼少期の行動として、“おままごと”を挙げると、「好きすぎて、中1までやめられなかった」と明かした。

この事実に共演していた大久保佳代子が「1人で?」と心配した様子で質問すると、吉田は「1人じゃない。1人ではやらないですよ」と話したが、「ずっと同級生たちとやってるんだけども、年々、みんな脱落していくわけですよ。だから、しょうがないから下級生たちを集めて、年下の子たちとおままごとやってました」と振り返った。

これに大久保は「やべえじゃん」とコメントしたが、吉田は続けて「おままごとって、やっぱり赤ちゃん役とかペット役が花形なんですよ。可愛がられるから、無条件に」と説明し、「私は本当はそれをやりたいんだけど、年が上だから、必然的にお母さん役で面倒を見る役だった」と、中学時代のエピソードを披露した。

最後に吉田が「でも今考えると、自分じゃないものになれることが好きだったんだなって。こういう女優の道を選ぶ原体験になりそうだなって」と締めくくろうとするも、大久保は「いい感じでまとめましたけど、やべえと思いますよ」と感想を口にした。

趣味にまつわるエピソードは他にもあり、以前、嵐の二宮和也がテレビ番組に出演した際、一日中ゲームを楽しんだ翌日に、足に痛みを覚えたと話し、「病院行ったら『二宮さん捻挫してますよ、昨日に何してました?』って言われて」と、まさかの捻挫という診断が下ったのだと語っていた。

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