乃木坂46新内眞衣、木村拓哉は「もはや歴史上の人物」熱い思いを語る

2020.12.24 18:25
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乃木坂46・新内眞衣/(c)E-TALENTBANK

12月23日深夜放送のニッポン放送『乃木坂46のオールナイトニッポン』に出演した乃木坂46・新内眞衣が、以前からファンだという木村拓哉について語った。

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今回の放送には、来年1月3日~4日に放送されるフジテレビ系のドラマ『教場Ⅱ』にて、木村と共演している乃木坂46メンバーの樋口日奈が週替わりパーソナリティーとして出演。

番組の中で、新内は、自身が大のドラマ好きであり、数々の名作ドラマに出演している木村のことを、“キムタクさん”と呼んでいることを明かし、さらに、「私からすればね、もはや歴史上の人物みたいな感じなんですよ」と、木村のファンであることをうかがわせた。

そして、『教場Ⅱ』に樋口が出演していることに触れ、「おめでとうございます」と祝福した上で、「シンプルにキムタクさんと共演してみてどうでした?」と質問。

これに樋口は、「国民的すぎるお方じゃない?」「それはそれは緊張しましたよ、はじめ」と振り返りつつ、「ホントにドキドキしてましたね。撮影始まる、お会いする前から」と語った。

この流れで、新内は、以前に1度だけ木村と音楽番組で共演する機会があったと切り出し、「私服からスターなの」「“後ろに立たせていただいてすいません”って思いながら」と、当時の思い出を語っていた。

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