麒麟・川島明、野性爆弾くっきー!を傷つけてしまった発言明かし「申し訳なかった」

2020.12.18 6:20
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麒麟・川島明/(c)E-TALENTBANK

12月16日深夜放送のニッポン放送『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』に、麒麟・川島明が出演。過去に番組で共演した、野性爆弾・くっきー!を傷つけてしまった発言を明かした。

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番組では、川島がたびたびテレビ東京系の『ゴッドタン』に出演していることから、以前に放送された企画の中で、川島がくっきー!に説教する場面があったという話題になった。

川島は、同企画の撮影を振り返り、「マジなことを言ってしまってるんですよ」「くっきー!さんに、終わってから、『おまえ、あれホンマに言ったんか?ちょっとショックやわ』みたいな言われて」とコメント。

続けて、佐久間宣行プロデューサーは、当時、川島がくっきー!に、“収録前にブドウ糖を口に入れて頭を回そうとしてんじゃねえ。おまえはそのキャラクターから出るボケじゃねえ、ブドウ糖のボケだ。ブドウ糖野郎”と言ったとして、「くっきー!があんな傷ついた顔すんの初めて見た」と語った。

すると、川島は、それ以来くっきー!が楽屋でブドウ糖を食べるのをやめたと明かして笑いを誘いつつ、「ホントに傷つかれた。申し訳なかった」と、自身の発言を反省した。

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