三代目JSB登坂広臣、オーディション当時の心境を振り返る「記憶飛ぶくらい…」

2020.12.1 20:50
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三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE・登坂広臣/(c)E-TALENTBANK

11月30日深夜、TBS系『週刊EXILE』に三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEの登坂広臣が出演した。

【別の記事】三代目JSB登坂広臣、ライブ自粛中の心境を明かしファン反響「前向きな言葉」「泣いた」

番組では今回、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEがTBS系『CDTV ライブ! ライブ!』で、マイナビBLITZ赤坂から生中継を行った際の映像がVTRにて紹介された。

この中で、10年前にこの場所でオーディションの最終審査を受けたという登坂は「なんかもっと広く見えてた、会場が」「緊張してたんじゃないですかね、やっぱり1番。記憶飛ぶくらい、たぶん緊張してたんだと思う」と当時を回想。

また、同じくオーディションで共に合格した、自身の相方である今市隆二について“組むことになってどうだったか?”と聞かれると「良かったから、10年やれてるんじゃないですか?良くなかったら、10年もやってないんじゃないですかね」と答えていた。

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