指原莉乃、アイドル時代“1回も上手にできなかった”こととは?「緊張しすぎて…」

2020.11.12 20:00
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指原莉乃/(c)E-TALENTBANK

11月12日放送の日本テレビ系『スッキリ』に、指原莉乃がVTR出演。苦手意識があるという歌にまつわるエピソードを語った。

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VTRでは、同日放送の日本テレビ系『最高の最下位』に出演する指原らに、番組にちなみ、“自分の中で最下位だと思うことは?”という質問が出された。

これに、指原は、「歌」と答え、「歌、得意じゃなくって。今までAKB48『恋するフォーチュンクッキー』私センターで、言ったら自分の代表曲みたいな」「サビの前、“カモン カモン カモン カモン ベイビー 占ってよ”ってところあるんですけど、あそこ自分のソロなんですよ」と説明。

その上で、「たぶんもう7年くらいずーっと歌ってるんですけど、1回も上手に占えたことない」と冗談まじりにコメントして笑いを誘い、「毎回なんか緊張しすぎて決まんないっていう」「歌はやっぱり上手にならなかったですね、最後まで」と話した。

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