二宮和也、風間俊介の“納得できない”一面に言及「風間君、本当は…」

2020.11.6 20:10
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11月5日、フジテレビ系『VS嵐』に嵐・二宮和也が出演した。

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番組では今回、二宮が風間俊介の“あるある”について語る場面があり、この中で「基本的に空気にまみれがちっていうか、スゴい普通のことを大きな声で言うんです」と不満を切り出すシーンがあった。

二宮は続けて「俺が一番納得いかないのは、俺と相葉(雅紀)君と亀梨(和也)と山P(山下智久)と風間君で、総武線組って呼ばれてたんです」と、総武線を使用していたために呼ばれていた名前があったと説明しつつ「風間君、本当は東武亀戸線で」と暴露した。

これに風間は、総武線のあとに東武亀戸線に乗り換えていた、と話しつつ「総武線組って総武線で共に帰ってたチームじゃないの!?最後の総武線を使わないといけないというルールのことじゃない」と反論。しかし、他の出演者からは「当たり前のこと大きな声で言ってるだけ!」とツッコミが入れられていた。

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