横浜流星の“胸キュン”シーンを浜辺美波も絶賛「さすがだなあと思って…」

2020.9.30 21:10
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(c)Stardust Promotion,Inc.

9月30日放送の日本テレビ系『バゲット』に、同日の放送が最終回となるドラマ『私たちはどうかしている』でダブル主演を務める横浜流星と浜辺美波が生出演した。

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同ドラマは、老舗和菓子店で起きた殺人事件をめぐり、浜辺演じる容疑者の娘・七桜と横浜演じる被害者の息子・椿が、過酷な運命に翻弄されながらも惹かれ合う…というラブミステリー。

番組では、同ドラマ内の“思わずドキッとするセリフ”のシーンがいくつか取り上げられ、椿が七桜の頬に手を添えて、「おまえが好きだ」と伝える場面などがVTRで放送された。

VTR後、“どのようなことを感じながら演技をした?”と質問を受けた横浜は、「この2人の関係、すごいいびつというか、歪んでるので」と切り出し、「でも、椿としては、本当に七桜を好きになって…っていう純粋な心がすごく大事だったので」「ただ七桜を愛す、っていうことを意識してやってました」と語った。

そんな横浜について、浜辺は、「なかなか言わないようなセリフ多いんですけども、それをリアルに落とし込んで、皆さんをキュンとさせる要素も取り入れつつ言うっていうのは、さすがだなあと思ってました」とコメントし、絶賛していた。

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