千鳥・大悟、妻からの“死んでも忘れない一言”明かす「言葉に出したらもう終わり」

2020.9.22 19:15
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千鳥・大悟/(c)E-TALENTBANK

9月21日放送のNHK『密会レストラン』に、千鳥・大悟が出演。妻からの“忘れられない一言”について語った。

【別の記事】千鳥・大悟「寝室に嫁を入れて…」結婚前の“自宅合コン”経験明かす

過去、週刊誌に2回女性とのスキャンダルを撮られているという大悟。スタジオでは、そんな大悟に対して、“結婚10年になる妻はどう思っているのか”という話題になり、妻からの“死んでも忘れない嫁の一言”というテーマになった。

大悟は「死んでも忘れられない嫁の一言はね、いっぱいあるんすよ」「ほぼ毎月あるかも」と切り出し、「もう10年ぐらい前なんすけど」「東京でマンションを借りて1人暮らし」「嫁と子供は大阪に…っていう、この行ったり来たりをしてる時期が“ベスト”だったんですよ」と、含みを持たせながら語った。

続けて「嫁が『いや、でも家族っていうのは、やっぱり一緒にいるもんじゃない?』って言って」と話し、妻から「私たち東京へ行って、もしあなたが仕事できなくなって、大阪帰るって言ったら、大阪一緒に帰るよ」「こっちは何もそれが辛いことでもないよ」と言われたことを振り返った。

そして「ぐうの音も出ない。何を返しようもない」「沈黙が続いた時に『まだ遊びたいんか?』って」と、妻の一言を明かして笑いを誘った。さらに「(自分が)言葉に出したらもう終わり。ホンマに聞こえんフリするしかない」とコメントしていた。

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