SixTONES、パステルピンクの衣装をまとった表紙カットを公開

2020.5.26 18:00
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月刊TVガイド2020年7月号(株式会社東京ニュース通信社)

SixTONESの6人が、「月刊TVガイド2020年7月号」の表紙を初めて飾った。

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本誌では、SixTONESの2ndシングル「NAVIGATOR」のタイトルにちなんだ“進行役”と“地図”をテーマに、グラビア&インタビューを掲載。

編集部お手製の大きな地図を使った撮影では、基本となる部分だけが描かれた状態に、メンバーが思い思いのイラストを描き足していくことでオリジナルの地図を作成。ソーシャルディスタンスを守るため、1人ずつ順番に描いていくリレー形式での挑戦となった。

グループいち背の高いジェシーは大きな家をプラス。煙突から上がる煙までしっかりと描き込み、一番高い場所を埋めていく。松村北斗は、大胆にダイナミックな線路を追加した。それゆえに、次の田中樹は「先に線路を敷いちゃうとさ、電車が変になっちゃうじゃん!」と少々混乱気味。リレー形式ならではのハプニングが起きつつも、丁寧に電車を付け加えていった。

さらに「池の中に何かいた方がいいかな?」と、京本大我による可愛らしい魚のイラストも描かれ、森本慎太郎、高地優吾も順調に描いていき、高地からは思わず「かわいい~!」と歓声も上がるほど、大満足な出来栄えに仕上がった。

そのほか、指さし棒を持ったカットの撮影では、森本が持ち方の豊富なバリエーションを披露。オリジナルの地図はもちろん、細かなポーズにも注目してほしいグラビアとなっている。

また、インタビューでは、新曲にまつわるエピソードのほか、お気に入りの場所についても質問。人の家、ベッドの上、自然の中など、個性溢れる回答が出揃っていた。

「月刊TVガイド2020年7月号」は、5月23日発売。

※高地優吾の「高」は、はしごだか

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