麒麟・川島明、コロナ禍で“笑いの感覚”に鈍り?「何にも対応できない」

2020.5.20 20:20
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(c)E-TALENTBANK

5月19日深夜放送のテレビ朝日系『テレビ千鳥』に、麒麟・川島明が出演。新型コロナウイルス感染拡大が及ぼす影響について語った。

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川島は、自身の近況として「全部仕事飛んだし」「言うてもひな壇とかの仕事多かったから、もう全部収録飛んで」と打ち明け、現在は家でコラムを書く毎日だと明かした。

続けて「雑誌で、2週間に1回コラムを書かなあかんって仕事してたのよ」「前は結構仕事に追われて、締切過ぎて『すいません』とか言いながらやってたけど」と話し、「とにかくもう自粛なんで、とりあえず書きまくって」「編集者から電話かかってきて『もう来年の2月の分までできてる』と」と明かし、周囲の笑いを誘った。

また「うちもマンションで、屋上がある」「そんなに人おらんから」「シャボン玉を3歳の娘とやってて」と説明した上で「シャボン玉ふっと吹いて、自分の吹いたシャボン玉が空中で1つになったの」「それで、俺笑うてもうて」と明かし、「あかんわ!ってなって」「何も対応できないの、今。ど素人」「絶対今『アメトーーク!』なんか無理やから」とコメントしていた。

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