武田真治、再ブレイクの“きっかけ”を作った仲間とは?「2人にほんとに感謝」

2020.4.21 6:10

4月19日、フジテレビ系『ボクらの時代』に武田真治が出演し、再ブレークのきっかけを話した。

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番組では、ゴールデンボンバー・鬼龍院翔、氣志團・綾小路翔、武田をゲストに迎えトークを展開。3人はプライベートで結成している“焼肉部”のメンバーで年に3回ほど会う仲だと話した。

そして武田は「焼肉部がなければちょっとこの1、2年武田ちょっと再ブレイクって言われてる感じだけど、これねお2人いなかったらなかったの」「これ本当で。真治くんの話が面白いってみんなが…」と、プライベートでの会話を面白がって聞いてくれたからだと話した。

それを受けて鬼龍院は「衝撃受ける面白さでした」といい、武田は「もしかしたら自分が経験したことって人とちょっと違う部分とかもあったり、自分が人と同じことしてても自分の目線で感じることって面白いのかもしれないと思って、あんまり気取らずカメラの前でも話すようになったんですね。そのことでなんかいろんな、面白がってもらえるようになって。2人にほんとに感謝です。それを伝えたくて」と話していた。

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