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指原莉乃“リモートワーク”での仕事ぶりにファン反響「尊敬」「涙出てきた」

2020.4.17 17:30
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(c)E-TALENTBANK

4月15日、指原がプロデュースするユニット=LOVEと≠MEのコラボ新曲「次に会えた時 何を話そうかな」のMVを公開。同日、この楽曲について指原がTwitter上で言及した。

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同楽曲は新型コロナウィルス感染防止のための緊急事態宣言発令の影響を鑑み、4月29日(水)に発売する予定だった=LOVEの7thシングル「CAMEO」の発売未定延期や相次ぐ公演の中止に伴い、急遽、プロデューサーを務める指原が新曲を書き下ろしたとのこと。

リモートレコーディング、リモート撮影などの手法で制作されたというこの作品について、指原はTwitter上で「こいつ毎日どうぶつの森しかしてないんか?と思われがちですがリモートお仕事もしてます」と切り出すと「リモートレコーディング・リモート撮影してくれたメンバー、作曲の田辺さん長沢さん、制作スタッフにとにかく感謝です。メンバーの想いがファンの皆さんに届きますように」と関係者への感謝を語った。

また、今回、療養中の=LOVEのメンバー・高松瞳が参加したことについても「前向きに協力してくれた瞳に感謝です」と綴っていた。

指原の行動や、この楽曲に対し、ネット上からは「こんなん涙止まりません」「アイドルとして沢山のファンの方と接してきた莉乃ちゃんだから書けた愛ある曲に感謝しかない」「滝のように涙出てきた」「リモートお仕事、頑張ってくださいね!」「尊敬しかありません」「たくさんの人の想いが詰まった優しく暖かい作品」など、大きな反響が集まっていた。

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