IZ*ONE宮脇咲良、矢吹奈子らと経験したデビュー前の苦労振り返り「正直泣いてました」

2019.11.1 7:40
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(c)OFF THE RECORD

10月30日深夜放送のbayfm『今夜、咲良の木の下で』に、IZ*ONE・宮脇咲良が出演。IZ*ONEのデビュー前のエピソードを語る場面があった。

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宮脇は「韓国の歌番組のシステムにも慣れてないですし、もちろん韓国語も全然…練習始めたばっかり、勉強始めたばっかりの時だったし」「いろんなスケジュールが入ってくるしで、本当に…あの時は正直泣いてましたね、1人で」と振り返った。

続けて「みんなには全然見せなかったですけど…あとから聞くと(矢吹)奈子もベッドで1人で泣いてたとかいうのを聞いて」「デビューまでが本当に時間がなかったので、その中でもうグループにならないといけないっていうのが本当に大変でしたよね」とコメント。

しかし、日本語を話せるメンバーが宮脇たちをサポートしてくれたとして「私たちの架け橋になってくれた」「メンバーに助けられて今があるなと思いますね」と語り、「もう家族みたいなもんなので。こんなに仲良くなれると思ってなかったし」「昔を思い出すと、より今のIZ*ONEでいることがすごく幸せだし、みんなのこと大好きだなって思いますね」と締めくくった。

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