EXIT、マネージャーなし時代の“ギャラ事情”を明かす「1週間で…」

2019.10.16 7:00

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(c)YOSHIMOTO KOGYO CO.,LTD.

10月11日深夜放送のニッポン放送『三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のZERO BASE』に、EXITの兼近大樹とりんたろー。がゲスト出演した。

番組では、リスナーからEXITの2人に対して“1日で最高何ステージ立ったことがありますか?”といった質問が寄せられるシーンがあった。

これに対し、2人はマネージャーがまだついていない時期の自身らのスケジュールに言及。そのスケジュールはパソコンで管理されており、全社員が見られる状態だったため、空いている時間があると出番がどんどん入れられていたと説明し、過去には1月1日から7日までの1週間で35回くらいステージに立ったことがあると明かした。

さらに、2人は「もうお正月じゃないですか、その時期に劇場開けてるんですけど、ずーっと(1日)5、6ステぐらいやらされてて」「お客さん全然来ないです」「笑わないんですよ、疲れてるしみんな」と振り返ると、「給料それ、1週間で1万」「35ステ出て1万ちょい」と当時のギャラについても笑いながら明かした。

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