ダウンタウン松本、中学の卒アルに書いた言葉を明かしスタジオ驚き

2019.3.15 20:30
ダウンタウン松本、中学の卒アルに書いた言葉を明かしスタジオ驚きサムネイル画像!
(c)E-TALENTBANK

3月14日、日本テレビ系『ダウンタウンDX』でダウンタウン松本人志が中学時代の寄せ書きの言葉を明かされるシーンがあった。

松本人志、自身の名前の意味に違和感?「バケモンみたいな…」

番組では“卒アル写真一斉捜査SP”と題し、出演者の卒業アルバムの写真を公開する企画が行われた。

その中で、出演者の勝俣州和が「貴重な寄せ書きを今回入手しました。松本さんの学生時代の寄せ書きを」と松本が学生時代に書いた寄せ書きを入手したと切り出した。

するとスタジオには、松本が中学3年生の時の卒業アルバムの寄せ書きが映し出され、勝俣が「だいたい皆ね、『友情を大切に』とか『希望』とか未来に向かっての皆の気持ちを書くわけじゃないですか」と松本以外が書いた寄せ書きの言葉を要約した。これに松本も「大事なとこですよ」と同意し、勝俣はさらに「『前進せよ』とかね」と続けた。

そして「そんな中、松本さんが書いた寄せ書きの言葉がこちらです」と勝俣が言うと、『犬も歩けば棒にあたる 松本』と松本が書いた寄せ書きがアップになり、スタジオは笑いに包まれた。

これに相方の浜田雅功は「これもうウケようとしてんのやろ!」とツッコみを入れ、松本は「これはもう本当に、大爆笑」と大ウケであったと話し周囲の笑いを誘った。

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