『教場 Reunion/Requiem』出演の松永有紗、自然体な笑顔に釘付け!今治を舞台に等身大の魅力が光る
株式会社KADOKAWAは、3月27日に「松永有紗 卓上Calendar 2026.04-2027.03」を発売。1月13日よりAmazon、KADOKAWA公式オンラインストア「カドスト」等での予約受付をスタートした。
2023年6月から現事務所・アクロスエンタテインメントに所属し、映画『仮面ライダーギーツ ジャマト・アウェイキング』(2024年)、ドラマ「ビリオン×スクール」(フジテレビ系、2024年)などに出演して、現在俳優として活躍する松永有紗。
2026年は木村拓哉主演の「教場」シリーズ最新作となる映画前編『教場 Reunion』(Netflix)への出演を皮切りに、2月20日劇場公開の映画後編『教場 Requiem』に出演、以降も1月期の連続ドラマやFOD配信ドラマなど出演作が控える、今期待の若手女優の一人だ。
本作は、そんな松永の最新の姿を撮り下ろした2026年4月始まりの卓上型カレンダー。撮影テーマは「松永有紗史上、最も松永有紗」な“らしさ”満点のカレンダー。まるで撮影であることを忘れたかのような自然体かつ等身大な松永の素顔を、人気カメラマン・中山雅文氏が計3日間のロケで撮り下ろした。
撮影の舞台は、愛媛・今治。愛媛と広島を繋ぐ全長約60kmの自動車専用道路「しまなみ海道」を背にしたサイクリング、ジップラインと樹上のアスレチック体験ができる「フォレストアドベンチャー・西条」、FC今治のホームスタジアム「アシックス里山スタジアム」、穏やかな瀬戸内海を臨むオーシャンビューのリゾートハウス、今治特産のタオルの歴史や展示が楽しめる「タオル美術館」、日本固有の馬である野間馬や小動物と触れ合える「のまうまハイランド」。今治の素晴らしいロケーションの下、松永のアクティブで元気いっぱいな一面からしっとりと可愛らしい一面まで、様々な魅力を余すところなく収めた一冊に仕上がった。
また、テーマである「松永有紗史上、最も松永有紗」なカレンダーを表現する一環として、衣装とは別に本人セレクトで持参した私服でのカットも複数収録。さらに、本編記載のQRコードから購入者だけが見られる撮影ビハインド動画は飾らない松永の魅力が満載となっている。

