星野源 新曲「アイデア」朝ドラ『半分、青い。』で初お披露目!「応援歌に聞こえた」と反響

2018.4.2 17:40

本日2日よりスタートしたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』の星野源が歌う主題歌が反響を呼んでいる。

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連続テレビ小説第98作『半分、青い。』は、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品で、故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまで、およそ半世紀の物語を紡ぎだすという。

本日第1話が放送され、星野が主題歌を担当した『アイデア』も初披露となり、星野源オフィシャルTwitterアカウントでは「NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の主題歌。星野源の新曲「アイデア」の歌詞(TVサイズ)を公開致します。」とコメントを添え、楽曲の歌詞が記された画像を投稿している。

この投稿にファンは「高校生活&新学年を頑張れる応援歌に聞こえた だから、すごく嬉しくて泣いた」「朝から爽やかな曲」「今日から新しいスタートにふさわしい素晴らしい曲でした」「朝からワクワク、元気に過ごせそうな歌」「憂鬱な朝も、これからは楽しくなりそうです」「すでに鬼リピート」など、絶賛の声が集まっている。

同ドラマは、小学3年生のとき、左耳の聴力を失うが、ユニークな感性で前向きに乗り越えるヒロイン・楡野鈴愛役に、連続テレビ小説初出演の永野芽郁が抜擢され、ヒロインの幼馴染である萩尾律役を佐藤健が演じる。

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