倫子に新たな恋が!?吉高由里子、榮倉奈々、大島優子出演「東京タラレバ娘」坂口健太郎演じるKEYの衝撃過去とは?香と小雪の恋の行方は?
15日に第5話が放送される吉高由里子、榮倉奈々、大島優子出演日本テレビ系ドラマ「東京タラレバ娘」。
先週放送された第4話では、一夜を共にしたKEY(坂口健太郎)から「あんたとは恋愛できない」と言い放たれた倫子、涼(平岡祐太)に彼女がいることを知りながら“セカンド”のポジションにおさまった香(榮倉奈々)、既婚者と知りながらサラリーマンの丸井(田中圭)と付き合うことを決めた小雪(大島優子)のその後が描かれた。倫子は、形はどうあれ恋愛が始まった二人に対して、恋愛も仕事も上手くいかない自分に焦りを感じ、ある日2人と大げんかをしてしまい…という展開を見せた。
先週の放送では大げんかをしてしまった3人だったが、無事に仲直り。しかし、ホッとしたのもつかの間、坂口健太郎演じるKEYの口から語られた衝撃の過去や、香と小雪の恋の行方など、ますます気になる要素が増えている。
今夜は、倫子に新たな恋の予感が?という展開もあるようで、またもや目が離せない1時間になりそうだ。
【第5話あらすじ】
気づけば恋だけでなく仕事まで失ってしまっていた倫子(吉高由里子)。占いでも「あんたは完全に手遅れ」と言われ、厳しすぎる現実に落ち込んでいたある日、長身でイケメン、さらに性格もいいバーテンダー・奥田(速水もこみち)と出会う。
「運命の出会い?」と、あっという間に心惹かれていく倫子に、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は「結婚のチャンスかも!?」とはやし立てて盛り上がるが、KEY(坂口健太郎)は「結婚は夢ではなく現実だ」と厳しい言葉を投げかける。
そんな中、早坂(鈴木亮平)から倫子の元に、『恋するシーズン』の脚本家が倒れたと連絡が入る。そこで急遽、複数の脚本家の中からコンペ形式でピンチヒッターを探すことになったというのだが、仕事のない倫子は迷わずチャレンジすることを決意。絶好のチャンスを逃すまいと不眠不休で執筆作業に没頭する。
一方、香と小雪は、先の見えない現状から脱却しようと心に誓う。元カレの涼(平岡祐太)からの連絡をスルーする香。 不倫相手の丸井(田中圭)と、もう会わないと決意する小雪。そんな二人だったが、心は揺れて。
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