近藤春菜、“一切説明なし”だったテレビ初仕事の内容とは?「お花畑みたいなところに…」

2021.11.20 17:00
近藤春菜、“一切説明なし”だったテレビ初仕事の内容とは?「お花畑みたいなところに…」サムネイル画像!
ハリセンボン・近藤春菜/(c)E-TALENTBANK

11月18日に放送されたTBS系『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』に、ハリセンボン近藤春菜箕輪はるか)が出演した。

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番組では、ハリセンボンの2人が“テレビに初出演した際の思い出”についてトークが展開。

近藤は「初テレビが深夜の番組のちょっと1コーナーみたいので、お花畑みたいなところに(自分たちが)後ろ向きでいて」「カメラがだんだん寄っていって振り向いたらブスだったっていうコーナーだったんですよ」と笑い交じりにコメント。

続けて「公園に何時に来てって呼ばれて行って」「なんにも説明ないんですよ、『そこに立って、“はい!”って言ったら振り返って笑顔でいて』って言われるだけで」「私たちも『アイドルみたいな仕事だね~』とかって(話してて)」と、当時の状況を回想した。

そして「オンエア見たら、ブスだったっていうやつがあって」「(内容は)知らされなかったです」と話しつつ、「その番組がDVDになったんですよ」「そこのコーナーも傑作選みたいので、はるか入ってたんですよ」と明かし、周囲の笑いを誘っていた。

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