日向坂46齊藤京子、明石家さんまとの共演での“ガチ反省”明かす「私の自己満で終わった」

2021.11.4 21:45
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日向坂46・齊藤京子/(c)E-TALENTBANK

11月3日深夜放送のテレビ朝日系『キョコロヒー』に、日向坂46齊藤京子が出演した。

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番組では今回、先日、齊藤が明石家さんまの番組『さんまのまんま』(フジテレビ系)に出演したという話題が展開される場面があった。

齊藤は同番組の収録の中で、普段から愛用しているという乗り物・キントーン(ミニセグウェイ)を紹介したとしつつも「ホントに爪痕残せなくて、裏の話ですけど」と切り出すと、共に出演した日向坂46の他のメンバーらは、さんまにイジられるなど、爪痕を残すことができていたと説明。

一方で自身については「私なんか、(キントーン)で走ってるだけで、本当に爪痕というものは何も残せなくて」「しかも、さんまさんにも(キントーンに)乗っていただく、みたいな、私にとってはすごいことをやっていただく予定だったんですけど、全然乗りたそうな感じは全くなくって。ホントに私の自己満で終わった、みたいな」と振り返った。

そして、「私の愛車にさんまさんが足を踏み入れて、乗ってくださったら、もう伝説作れたんじゃないかと」といい、同番組での“ガチ反省”を締めくくった。

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