滝沢カレン、“調子に乗っていた”時期を回想「優越感に…」

2021.3.3 10:20
滝沢カレン、“調子に乗っていた”時期を回想「優越感に…」サムネイル画像
(c)Stardust Promotion,Inc.

3月1日深夜、テレビ朝日系『さまぁ~ず論』に滝沢カレンが出演した。

【別の記事】滝沢カレン、“人生に対する考え方”が変化したことを告白するも、久本雅美「遅くない?」

番組の中で滝沢は、親が働いていたため祖母に育てられたと切り出しつつ、「お前は人間の誰よりも底辺だ」と言われて育ったため、敬語も抜けず、後輩もいないと話す場面があった。

その後、“調子に乗っていた時期はあるか?”といった話題が振られると、滝沢は「乗ってましたよ、もちろん。だって、小学生の時は私、これで小6で卒業してるんです。この身長で」と、小学校の卒業当時から身長が170cmあったことを明かしつつ、「背が高いことで、人を上から見れるっていう優越感に…」「その時がやっぱり調子乗っちゃったんで、おばあちゃんにもう、ここぞとばかりに押されたんですよね、頭を」と、当時を回想。

続けて、他の出演者から“飲み歩いたり遅刻したり、といった調子に乗った過去を聞いたつもりだった”と声がかけられると、滝沢は「そういうのはないですね。経験したいですね」と笑顔でコメントしていた。

関連画像

関連ワード

関連記事

web:172.30.1.100