カンニング竹山、バナナマン日村への“50万円の貸し”を明かす「異国の地だし…」

2021.2.19 6:20
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カンニング竹山/(c)E-TALENTBANK

2月17日、TBS系『バナナサンド』にカンニング竹山が出演した。

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番組では竹山が、バナナマン・日村勇紀に対して「ハワイでの借り、まだ返してもらってないわ」と切り出すと、7年ほど前のお正月の時期に妻と後輩と3人でハワイを訪れた際、偶然同じ島に来ていた日村と、現地で食事を共にすることになったと回想する場面があった。

竹山は続けて、日村が後輩を引き連れて大所帯でやってきたと振り返りつつ、「まずさ、こっち(日村)からさ、お年玉がどうたらこうたらって言いだして」「それは俺が言うことじゃない?あげたかったら。でも『後輩連れてるからお年玉くださいよ』みたいな、『俺たちもカッコつきませんから』みたいな」と、当日の日村の発言を明かし、100ドルずつ後輩らにお年玉を配ったと説明した。

また、その場での食事代についても自身が支払うことになったと話し、日村から「竹山さんが先輩なんだから1番」と声がかけられると、竹山は「1年しか違わないし、異国の地だし」と反論。その後、会計が約30万円だったと明かして周囲から驚きの声が上がる中、竹山は「30何万っつってもこっちは1万円ずつお年玉渡してるから、実質50万なんだよ、実質一晩で50万なくなってんだよ!」と声を荒げ、スタジオの笑いを誘った。

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