田中みな実、多忙のあまり“号泣”してしまった出来事明かす「子どもみたいに…」

2019.12.18 6:00
田中みな実、多忙のあまり“号泣”してしまった出来事明かす「子どもみたいに…」サムネイル画像
田中みな実

12月17日放送のフジテレビ系『ノンストップ!』に、田中みな実が生出演した。

【別の記事】田中みな実、夢に出てきた男性芸能人を告白「元々好き…」

番組では、最近田中が多忙のあまり、“感情が大きく動いたこと”があったとして「おにぎりで泣いた」と紹介された。これについて、田中は「おかげさまで最近ちょっと忙しくさせていただいてた時に、朝4時ぐらいからドラマの撮影があって」「そのあとバラエティがあって、またそのあと仕事があって、またドラマに戻るっていうスケジュールの時があって」と切り出した。

これに対し、バナナマン・設楽統が「パンパンですね」「ドラマ、セリフも覚えなきゃいけないから、気持ち的にも追い詰められて…」とコメントすると、田中は「そうなんです」と話し、「それで、ご飯食べる時間が全然なくて、朝4時からずーっと」「夕方にやっと食べられるタイミングで、何もなかったんですね」「私はマネージャーさんに『おにぎりを買っといてください』ってお願いしてたんです。だいぶ前から」と説明。

続けて「なのに、車に乗ったらおにぎりがなくて…『なんで買ってなかったの?』って。そこで子どもみたいに『おにぎり、なんでないの?』って号泣しました」と明かした。また、田中と同じようなスケジュールで動いていたマネージャーは、その時には楽屋で寝ていたとして、「おにぎり屋さんのおにぎりが食べたくって、だからお昼からお願いしてたのに…と思って」「その一食しかなかったんです」と怒りの心境を覗かせていた。

関連画像

関連ワード

関連記事

web:172.30.1.254