横浜流星、空手の影響でプライベートで“できなくなってしまった”こととは?「師範から…」

2019.11.23 21:10

11月22日放送の日本テレビ系『スッキリ』に、横浜流星が出演した。

【別の記事】菅田将暉、横浜流星の“空手世界一”級パンチを受けた経験語る「ホンマすごくて」

番組で中で、“仕事ではできるが、プライベートではできないこと”として、「泣くこと」ができないと明かした。

これについて、横浜は「空手をやっていて」と前置きし、「元々泣き虫だったんですけど、師範から『人に弱みを見せるな』『泣くな』『人前で泣くな』っていうふうに言われてから、感情をちょっと閉じ込めるようになってしまって」と説明。

続けて「仕事ではできるから、泣くっていうときに、『なんで泣いているんだろう』っていう感覚になってしまう」と語った。

今回出演した横浜と共演経験のある菅田将暉は、以前ラジオで、「流星、お前極真空手やってたらしいやん。ちょっと打ってみいや」とミットなどを持っていき横浜に指示したところ、「流星やった瞬間、1発でドーン!って」「ホンマすごくて」と強力なパンチを受けたと明かし、「遊びでやるやつちゃう…俺の手が持たへん」などと感じたことを笑い混じりに語っていたことがあった。

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