南キャン山里、技術スタッフに“キレられた”エピソードを明かす「飛行機の時間を…」

2019.11.18 20:50
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11月16日放送のテレビ東京系『自慢したい人がいます ~拝啓 ひねくれ3様~』に出演した南海キャンディーズ山里亮太が、絶叫アトラクションにまつわるエピソードについて語る場面があった。

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番組の中で山里は、“富士急ハイランドにあるFUJIYAMAに乗って歌を歌いきる”という仕事があったとして、「怖すぎるからできませんってマネージャーさんに言ったら、『君のキャリアでできませんって選択肢はない』」と言われたと話し、練習で何度もFUJIYAMAに乗り続けることで、本番は歌うことができたと語った。

また別の番組では、地上233mから時速200kmで落下するという“マカオタワーバンジー”にも挑戦する機会があったが、「ゴネて飛ばなかった」と明かし、共演者らを驚かせた。

これについて山里は、「その日の飛行機の時間をまずスタッフさんに聞いて、『この時間までゴネたら飛ばずに済む』」と考えたとして、上空で2時間半ほど飛ぶ空気を出しては戻るということを繰り返し、「(最終的に)『ダメだぁ』って言って技術さんがめちゃめちゃキレる」「技術さんがキレるって相当だからね」と当時を振り返った。

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