南キャン山里、大友花恋の“ある行動”に胸キュン「天使のよう…」

2019.5.31 11:10

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5月29日深夜に放送されたTBSラジオ『JUNK 山里亮太の不毛な議論』に出演した南海キャンディーズの山里亮太が、大友花恋について語った。

番組冒頭、山里は自身が執筆した「山里亮太短編妄想小説集『あのコの夢を見たんです。』」の話題を切り出し、「女優さんであったり、アイドルの方であったりとかを自分の中で“妄想”で小説にしてくっていうのをですね、(雑誌の連載で)毎月やっておりまして。それが9年もやったということで、1冊の本になりました」と説明を加えた。

続けて「その出版を記念してですね、今日このラジオの前にですね、(小説に)出てくれた中のお1人と対談をさせていただくと」とし、出版記念のイベントで大友と対談したことを明かした。

山里は、大友がラジオのコーナーで山里の本を紹介してくれたことに言及し「ありがたいねえなんて言って。で、向こうは向こうでね、『ゲストに来てほしいです』なんて言ってくれたりとかしてる」「『なんて良い子なんだろう』なんて思ってたら、ちょうどその子と対談することになって」と語った。

さらに「私、その大友さんを主人公にした物語を書いてましたので、そのことについてお話するってことだったんですけども」と補足した上で、「一言で言うとまあ…天使のようだったね」「俺があともうちょい年とってたら、お年玉あげたくなるくらいの、ホント良い孫って感じの…もうにこやかな子でさあ」とコメントした。

加えて「大友さんの天使っぷりよ」と語り、「(イベントでは)まあいっぱい並んでるわけ。その小説が並んで、本が並んでるとかなんだけど、(大友は)自分のやつ持ってきてるんだよ、わざわざ」「自分のやつ持ってきてて、しかもちゃんと読み込んだ感があるわけよ」とコメントし、大友が山里の本を読み込んできてくれたことへの嬉しさを滲ませた。

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