明石家さんま、自宅に猫を放り込まれた過去を語る「俺が…」

2019.5.22 20:10

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5月21日放送の日本テレビ系『踊る!さんま御殿!』に明石家さんまが出演。自宅がばれ、過去にファンからいたずらにされたことがあると語った。

番組では暮らしにこだわる有名人が”これだけは譲れない生活のこだわり”について語っており、その中でYouTuberのHIKAKINは「タワーマンションのセキュリティーだけは譲れない」と発言。低層マンションに住んでいた頃、寝ていた時にマンションの外からファンに名前を叫ばれていたことがあるというエピソードを語った。

これにヒロミはYouTuberという職業柄、芸能人より子供のファンが付きやすいとし、「芸能人(のファンは)、あんま家に来ても騒がないじゃんね」とコメントすると、さんまは「俺はあった、昔」と切り出し「一階に住んでてんけど、楽やからとおもったけど、一階やめたもん。猫放り込まれてん」と過去にマンションの一階に住んでいた頃、猫を部屋に投げ込まれたことがあると発言し、周囲を驚かせた。

また、その理由を「俺がさんまやからやで」と、自分の芸名が明石家さんまであることから、魚を食べるイメージがある猫を投げ込まれたとし笑いを誘ったさんまは、それ以来「もう一階には住まんとこ」と思ったと語った。

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