乃木坂46秋元真夏、卒業時期を相談「決めて欲しくなりました」

2019.4.9 20:30

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(c)E-TALENTBANK

4月8日深夜に放送されたテレビ東京系『ひねくれ3』に出演した乃木坂46・秋元真夏が卒業についてアドバイスを求める場面があった。

番組では、ゲストとして数々の書籍をヒットに導いた敏腕編集者・箕輪厚介氏が登場し、南海キャンディーズ・山里亮太、三四郎・小宮浩信、ハライチ・岩井勇気に仕事における姿勢や成功の秘訣を語った。

その中で、箕輪氏が“今年の夏に一切の仕事を辞めて海外に移住したい”と未来の展望を明かし、「この前言われて本当胸にしみたのは」と前置きをして「『こうやって出てワーって言ってる時、利確した方がいいよ』って言われて。“利確”って株とかで使われて、利益を確定させて辞めた方がいい(という意味)」と人気が絶頂の時に辞めても需要はあるので時間が経過しても求められると説明した。

これを隣で聞いていた進行役の秋元は「今、聞いてて思ったんですけど」と切り出し、「乃木坂って卒業があるんですけど、箕輪さんに卒業時期を決めて欲しくなりました」と発言。これに箕輪氏は「(秋元)康先生に怒られるよ」と笑顔を見せた。

秋元は「もうわからなすぎて、“利確”したい」と言い、箕輪氏が「1番自分がイケてるって時だと思いますよ」とアドバイスを送ると、「まだ出会ってないですね」と自身の絶頂期はまだ訪れていないと語った。

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