みちょぱ、チャラ男芸人の“キス”に「バッチグー」

2019.4.4 11:00

みちょぱ、チャラ男芸人の“キス”に「バッチグー」サムネイル画像

(c)YOSHIMOTO KOGYO CO.,LTD.

4月2日に放送されたTBS系『ラストキス〜最後にキスするデート』に出演したEXIT・兼近大樹が反響を呼んだ。

番組では、ゆきぽよこと木村有希が落語家の瀧川鯉斗と、チャラいキャラクターで活躍中の芸人・兼近の2人とそれぞれデートをして、最後にどちらとキスをするか選ぶ企画が行われた。

木村は、浅草デートをした滝川に「一生懸命企画してくれたのにごめんなさい」と告げ、ヘリコプターで東京遊覧するという念願の夢を叶えてくれた兼近を選ぶと「本当に一緒にいて初めて会うのにこんなに楽しいって思ったのは、初めてだった」と理由を語った。

そして最後のキスをする場面で兼近が「恥ずかしいんで、してもらってもいですか?」と切り出し、木村は笑いながら兼近にキスをすると「これはね、好きになっちゃってもしょうがないよね」とコメント。

すると、兼近は「もう1回、俺から」と自分からキスを返し、2人は笑い合っていた。

この様子をスタジオで見ていた出演者からは「キャー!」と悲鳴が上がり、感想を求められたみちょぱこと池田美優は「キスはでもね…どうなんすか?」と笑い、「“してください”みたいなのはちょっとあれですけど、でも最後に『もう1回』っていうのがあったからもうバッチグーです」と話した。

夏菜も「2回目の『じゃぁ僕から』のを聞いた時にうわーって鳥肌立って」として「興奮しました」と絶賛していた。

関連画像

関連記事