三浦翔平、“トラウマ”になったフット後藤の姿に「マジでヤバかった」

2019.3.18 20:50

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(c)E-TALENTBANK

3月17日、日本テレビ系『行列のできる法律相談所』に出演した三浦翔平がフットボールアワー・後藤輝基とのエピソードを明かした。

番組では、“私あの人に完敗しましたSP”と題し自身が完敗したと思った芸能人を告白していく企画を行い、出演者である三浦は“完敗した”と感じた人物に番組MCの後藤をあげた。

その理由として、三浦が12年前のジュノン・スーパーボーイ・コンテストで優勝した際の司会を後藤が務めており、緊張する三浦との会話も笑いに変えて会場を盛り上げ、三浦が「何て優しい人なんだ」と感動したという再現VTRが流れた。

しかし、その後三浦がトイレに行くと後藤の姿があり、「お疲れ様です」と挨拶をしたところ「あぁ…君か…」「頑張ってな…」と司会をしていた時とは別人のように死んだ目で返され、「芸能人って裏では皆こうなのかな…」とその一件がトラウマになっていると紹介された。

この映像をスタジオで見ていた三浦は「あの時の後藤さんの目はマジで死んでた」とコメント。後藤が「そんなワケないやん!」とツッコむも、三浦は「死んだ目マジでヤバかった」と笑いながら振り返った。

続けて「あれが、切り替え、プロってこういうことなのかなっていうのを勉強させてもらいました」と締めくくり、後藤に「(最初から)そういう言い回しで言わんかいな」と言われスタジオは笑いに包まれた。

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