TOKIO、番組で見せた“仲良しすぎる姿”に反響「本当に仲が良い」「この光景、一生見れる」

2019.3.14 20:10

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3月13日に放送されたフジテレビ系『TOKIOカケル』に出演したTOKIOが、ネットで反響を呼んでいる。

番組では、ゲスト出演した永野芽郁の「TOKIOとやりたいこと」として、絵しりとりに挑戦する場面があった。絵しりとりとは、絵に描かれたモノの名前でしりとりをするゲームで、制限時間2分半以内に最後の人まで繋げられたら成功というルールで、TOKIOと永野の計5人で挑戦した。

1回目は失敗に終わってしまったが、スタジオは大いに盛り上がりを見せた。その後、松岡昌宏がスタッフに「ちょっと待って。もう1回やんない?」と提案し、2回目を行うことになったが、長瀬智也が絵を描くのに時間がかかりすぎたこともあり、2回目も失敗。

しかし、松岡は「今年一面白いかもしれない」とコメント。他のメンバーもこのゲームに熱中する様子を見せながら再度挑戦したのだが、3回目も失敗に終わった。そして、収録時間を大幅に延長した最後の挑戦ではTOKIOと永野が手を合わせ、結束を高めるも、結果的に成功には至らなかった。

この放送に、ネットからは「本当に仲がいいグループ」「この光景、一生見れる」「わちゃわちゃして楽しそう」「本気で楽しんでるTOKIOを見てるこっちも楽しかった」といった声が数多く寄せられた。

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