中居正広、幼少期の父親との会話を明かす「ヒロちゃん恥ずかしいだろ」

2019.2.21 7:00

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19日、日本テレビ系『ザ!世界仰天ニュース』に出演した中居正広が父親とのエピソードを語る場面があった。

番組ではミッツマングローブが、”家族のルール”を語る場面で「うちなんかは、スーパーとかで試食で、おばちゃんとかが『どうぞ』って、ハンバーグとか『どうぞ』って(言われても)絶対手出しちゃダメ」と、子どもの頃人前で手を出して食べることを親から禁止されていたといい、いまだに食べ歩きのロケには罪悪感があることを明かした。

それを聞いていた中居は、「うちの親父はあのスーパーのつまむやつ、『お前隠して、右手だけにご飯持ってけ』って」と父親からスーパーの試食で1食まかなえと言われたエピソードを披露。

さらに「こうやって持って行ったらヒロちゃん恥ずかしいだろお前と。ただ、これをこうやって持って、こうやって食べなさい」と、ご飯を持った手を体の後ろに隠して試食をつまむ仕草を見せ、スタジオは爆笑に包まれた。

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