松本人志、打ち上げでスタッフに言われる言葉「“松本財布”って…」

2019.1.31 17:55

松本人志、打ち上げでスタッフに言われる言葉「“松本財布”って…」サムネイル画像

(c)E-TALENTBANK

30日に放送されたTBS系『クレイジージャーニー』に出演したダウンタウンの松本人志が、スタッフとのエピソードを語った。

番組冒頭、松本は「この番組(収録が)終わってからご飯行くじゃないですか」と自身と出演者のバナナマン・設楽統、小池栄子、プロデューサーで食事会をすると切り出し、「ちょっと高い飯になったら全部俺が出す」と高級な店の場合は代金全額を支払うと明かした。

これに設楽と小池は笑い出し、松本は「なんとかならないんですか?」と投げかけた。すると、設楽は「最近もう当たり前に我々聞いてるんですけど、“松本財布”っていう…」と話し始めた。

松本も「“松本財布”っていう名前があるよね」として、設楽は「なんかわかんないですけど、『今日は松本財布でお願いします』」とプロデューサーの言葉を再現。松本も「『え?持って来てないんすか!?』って言われるからね、たまに」と振り返り、スタジオは大いに盛り上がった。

さらに、「カード一応あるんですけど、たまに忘れることがあるんですよ。いつも持ってるわけじゃないんで」と前置きをして「で、この前忘れたら『えー!忘れたんすか?今日僕出しときますんで返してくださいよ』」とプロデューサーとのやりとりを明かし、「なんで俺がそんな言われ方されなあかんねん」とツッコミを入れていた。

同番組では以前にも、松本が自身のTwitterアカウントに「初めてチキンライスを歌いました。彼女はどう感じたのかな。。。なにやら嫁が泣いてた。 少し酔ってます。メリークリスマスです。」と娘の前で自身が作詞した曲を披露したと投稿したことについて小池から質問されると、「あれ本当に朝、自分のツイッター見て汗ダラー出た」とコメントしていた。

関連画像

関連記事