南キャン山里、虫垂炎の術後の様子を明かす「塞がってるかどうか…」

2019.1.31 17:47

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山里亮太

30日深夜に放送されたTBSラジオ『JUNK 山里亮太の不毛な議論』に出演した南海キャンディーズの山里亮太が、術後について語った。

番組冒頭、山里は「お腹に開いた穴もきっと塞がってきております。みなさまご心配をありがとうございます。山里亮太、完全体でお送りします」と虫垂炎のため手術を受けたことについて触れながら、タイトルコールを行った。

続けて「早いもんで、手術をしてからもう1週間以上経ちましたから」と話し、「すごいのがさ、お腹の傷ね、一応3箇所あるんだけど」と手術で腹部に穴を開けたとして、穴の位置を説明した。

そして「2つの穴は多分もう塞がってんの」と明かし、「“多分”っていうのは、その穴にテープが貼ってあんのね」「(テープが)自然と剥がれたらその時が、『全然そのまま気にしなくていいですよ』って言われてんだけど」と医者の言葉を振り返ると、「お風呂もそこのあたりを洗う時にすごい繊細に洗うから、まだくっついてんのテープが。だから(テープを)めくって傷が塞がってるかどうかまだわかんないんだけど」と、テープを剥がしてみないことには分からないが、塞がってるのではないかと話した。

最後には「まぁ、明日お医者さんに術後経過を見せに行くんだけど、そこで多分完璧になると思う」と、術後の様子を明かしていた。

山里は昨年12月に自身のTwitterで「スッキリ終わりに耐えきれず病院に行ったところ、虫垂炎でございました。初期のため、とりあえず薬で炎症を抑えております」と報告。その数日後には「まだ完全ではないですが、今日から復活いたしました」と投稿していた。さらに今月、手術を受けたことを公表していた。

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