SKE48・須田亜香里、ファンやスタッフを「心の中でジャッジ」していると明かす

2018.12.27 11:15

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(c)AKS

25日深夜、日本テレビ系『AKBINGO!』に出演したSKE48・須田亜香里が自身が心の中で行っている“ジャッジ”について語った。

番組内では「大きな声では言えないがついついやってしまうこと」をメンバーが暴露し合う企画が行われ、須田は「目の前にいるファンの方やスタッフさんで、この人と付き合えるかどうか勝手に心の中でジャッジしてます」と告白。続けて「村本さんは、アリ」と番組MCのウーマンラッシュアワー・村本大輔は付き合えると発言した。

このジャッジを行っている理由について須田は「恋愛が出来ない分、今私27歳なので、男性を見極める力とか男性にときめく力っていうのは無くしちゃいけないなと思って始めたのがキッカケなんですけど」と語った。

さらに「1番する妄想は、この人とチュウできるかできないか」とジャッジの基準を明かし、MCのウーマンラッシュアワー・中川パラダイスに「だいたいどれくらいの割合なのか」と聞かれると「ほとんどいけますよ」と答えスタジオをどよめかせた。

須田は以前、自身のキャッチフレーズについて語っており、「つい最近いただいたというか見出しになってキャッチーだったのが、『2位なのに爆死』」「2位なのに写真集が売れなさすぎて」と今年の総選挙で2位に輝いたにも関わらず、写真集がヒットしなかったことによりついたと説明し共演者を笑わせていた。

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