須田亜香里、ライブ裏を赤裸々告白し「そこまで言わんでも…」

2018.12.22 18:15

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(c)AKS

20日に放送されたTBS系『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』にSKE48の須田亜香里が出演した。

番組では須田に、“乗り込んだエレベーターが止まり、仕掛け人の夫婦と共に閉じ込められる”というドッキリを決行。さらに夫婦は些細な理由からエレベーター内で喧嘩を始めてしまう。

これに須田は笑顔で仲裁に入り、明るい話題を振るなどして場を和ませ、この様子をスタジオで見ていた出演者からは「偉いな~」「神対応」の声があがった。

その後、おならの音が聞こえる仕掛けで夫婦が犯人捜しを始め再び喧嘩し出すと須田は「私ケツの穴バカになったかな?」と発言し自ら罪を被った。これにスタジオのブラックマヨネーズ・小杉竜一は「そこまで言わんでええやろ!」とツッコミ。

さらに仕掛け人に「おなら出ちゃう派ですか?」と聞かれると「全然しますよ」と言い、「『アイドルだからトイレ行かない説』なんてあるわけない」と発言。また、「歌ってる時は意外と口に集中してるけど、自分の歌パートじゃない時とか、“ぷっ”みたいな」「音が大きいから気付かれない」とライブ中におならをすることを赤裸々に打ち明け、場を盛り上げていた。

須田は以前、自身のキャッチフレーズについて語っており、「つい最近いただいたというか見出しになってキャッチーだったのが、『2位なのに爆死』」「2位なのに写真集が売れなさすぎて」と今年の総選挙で2位に輝いたにも関わらず、写真集がヒットしなかったことによりついたと説明し共演者を笑わせていた。

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