星野源が「2年くらいでやめちゃった」と話す中学時代の思い出とは

2018.8.6 17:32

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星野源

4日に放送されたTBS系『王様のブランチ』に上白石萌歌や星野源ら、アニメーション映画『未来のミライ』の声優を務めた出演者らがVTR出演した。

同映画が家族の絆を描いた作品ということで、上白石が家族の絆について「年を本当にまたぐっていうのをやっていて」「12月31日の23時59分くらいからみんなでこうやって構えて」と、日付が変わる瞬間に家族でジャンプをするのが恒例だと話した。

これに星野は「なんて可愛い一家なんだ」と、上白石家の様子に顔をほころばせながら「僕も昔やってましたよ、中学生の時」と、自身も年越しジャンプをやっていたと話し始めた。

しかし、星野は「ひとりでしてた」といい「ひとりだとね、続かないさみしくて」と、上白石とは逆に孤独なジャンプだったと振り返り「俺何やってるんだろうってなるんで、2年くらいでやめちゃった」と話すと、上白石らは笑い声を上げていた。

アニメーション映画『未来のミライ』は大ヒット上映中。星野は上白石が声優を務めた主人公・くんちゃんのおとうさん役で出演している。

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