ディーン・フジオカ、関ジャニ∞大倉とのカラオケ秘話「一緒に朝まで…」

2018.7.9 20:30

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DEAN FUJIOKA

6日に放送されたテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演したディーン・フジオカが、関ジャニ∞の大倉忠義とのエピソードを披露した。

ディーンと大倉は先月に最終回を迎えたドラマ『モンテ・クリスト伯 ー華麗なる復讐ー』で共演しており、ディーンは「打ち上げで、一緒に朝までカラオケで歌って踊って」と話し始めた。

ディーンは「久しぶりに朝日見ました」と明かし、大倉も「すごい盛り上がってましたよね」と楽しそうな当時の様子をのぞかせると、KANの名曲『愛は勝つ』を歌ったとして、ディーンは「ドラマの中でも、すごく大事な曲だったんですけど、それをスタッフ、キャスト全員で歌って」と振り返った。

さらに、「そっから、6時間くらいぶっ通しで歌ってましたね」と話し、共演者たちは驚きの声を上げた。

これに大倉は「1回寝ましたね、やっぱり」として「お酒の強い女優さんに潰されてしまいました」と明かすと「自分たちの曲歌ったんは覚えてるんですけど、それ以外はちょっとふわふわしてますね」と、記憶が定かではない様子を見せ、笑いを誘った。

また他にも、三代目J Soul Brothersの『R.Y.U.S.E.I』も歌ったとして「お酒飲んでやるもんじゃないですね」と振り付けを踊ったが、酒のせいで気分が悪くなったと明かした。

ディーンは、ドラマ『モンテ・クリスト伯 ー華麗なる復讐ー』の最終回の翌週に、自身のTwitterアカウントで「実は、、、今夜10時モンテクリスト伯第10話放送あります」として「#誤送信」というハッシュタグ付け加え投稿し、ファンから「ホントにあったら嬉しいなぁ〜」など反響を呼んでいた。

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