「苦痛でした」関ジャニ大倉 活動開始当時の錦戸との“格差”明かす

2018.5.4 18:00

「苦痛でした」関ジャニ大倉 活動開始当時の錦戸との“格差”明かすサムネイル画像

2日に放送されたフジテレビ系「TOKIOカケル」に出演した関ジャニ∞の大倉忠義が過去の人気について話した。

国分が「ファンがついてる人とついてない人の差が結構あったって聞いたんだけど」と、関ジャニ∞として活動を始めた頃について質問した。

これに大倉は「ありましたね。その頃、手紙の受け取りがまだあった頃で」とファンから直接手紙を受け取るシステムがあったと前置きをして、「(錦戸)亮ちゃんすごい人気があって、100人くらい並ぶんですよ」と話し、「僕が最後で10人とかだったんですけど」と、当時の錦戸との差を明かした。

続けて「勝手に行動しちゃいけないから、受け取りを待ってるんですけど、10人はすぐ終わるじゃないですか。100人待ってんの本当苦痛でしたね」と、振り返った。

そんな大倉は、以前テレビ番組に出演した際、“復讐したい人”について聞かれると、「父親ですね」と驚きの回答をし、「今だにライバル視されておりまして、『お前アイドルだからファンクラブあるのは当たり前だけど、俺は高校時代、ファンクラブがあったんだ』と言うんで」と、父親との関係をのぞかせていた。

関連画像

関連記事