菅田将暉、大河ドラマ現場での意外なダメ出し明かし「指導でもなんでもない」とこぼす

2018.2.22 17:47

菅田将暉、大河ドラマ現場での意外なダメ出し明かし「指導でもなんでもない」とこぼすサムネイル画像

菅田将暉

21日に放送されたフジテレビ系『TOKIOカケル』では、過去の出演者らの蔵出し映像を公開。その中で菅田将暉が出演した際の映像に注目する場面があった。

番組内で菅田は、大河ドラマの撮影現場で「割とおばあちゃん気味だった」という所作指導の先生について話し始めた。

菅田はその時「現場で、僕が短パン履いてたんですよ」「したら(先生が)指差して名指しで『汚い!』って言われて」と、まさかの足の毛にダメ出しをされたと明かすと、TOKIOは爆笑。

これに「所作指導でもなんでもないやんと思って」と、所作の注意ではなかったと振り返り、衣装の裾をめくって脛を見せると、TOKIOは「全然じゃん!」と、標準的な男性の足で汚くないと菅田を慰めていた。

菅田は過去にも大河ドラマでの撮影現場の話を明かしており、その際は「最終回で念願のね」「井伊の赤備えの甲冑を着て戦場に出れたんですよ、その時がすごい嬉しくて」と、大将として井伊の赤揃えと呼ばれる何百人の部隊を従える壮観なシーンに感動したと明かしていたことがあった。

関連画像

関連記事