岩田剛典が、三代目JSB内の“くせ者”を告白「こんな変わった人いないなって…」

2018.1.29 21:10

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三代目JSB

29日、日本テレビ系「スッキリ」にVTR出演した岩田剛典(EXILE/三代目JSB)がメンバーの変わった行動を明かした。

この日、4月から始まる日本テレビ系ドラマ「崖っぷちホテル!」で、連続ドラマ初の主演を務めることが発表された岩田。負債総額3億円を抱え破産寸前となったホテルの総支配人・桜井佐那(戸田恵梨香)の元に、謎の伝説のホテルマン(岩田)が現れ、逆転を遂げるという奇跡のストーリーが描かれると言う。

このドラマに登場するホテルの従業員は“全員くせ者”という設定のため、番組では岩田の周りにいる“くせ者”について質問。この質問に岩田は「同じグループのメンバーなんですけど、リーダーを務める(小林)直己さんですかね。常に木刀を持ち歩いているんですよ。携帯していて」と、三代目J Soul Brothersでリーダーを務める小林直己の驚きの一面を明かした。

木刀を携帯する理由について、岩田は「リハーサルとかも誰よりも一番朝早く入るので『直己さん、何してるんですか?』って言ったら『いや、朝から(木刀で)素振りしてるんだよ』って言って」と、素振り用に用意していると説明した。

しかし、岩田は「こんな変わった人いないなって思ってたんですけど、意外とタクシーとか新幹線とかにその木刀を忘れるんです」と、小林の人間らしい一面も明かしていた。

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