八木亜希子、人気ドラマ『カルテット』出演を悩んだ過去を明かす。決断した理由は「雷に打たれたように…」

2018.1.18 20:50

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サンドウィッチマン

17日に放送された日本テレビ系「徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました」に出演した八木亜希子がドラマの出演秘話を明かした。

番組にはサンドウィッチマンと2人を好きだという八木がゲスト出演しており、富澤たけしと夫婦役を演じたTBS系ドラマ「カルテット」での撮影秘話を語った。

八木はドラマのオファーがあった際に台本に目を通すと「2話のところに“谷間を見られて『谷間さん』って呼ばれる”っていうシーンがあったんですよ」と話し、「それを見た時に『谷間ないしどうしよう』って思ってちょっと躊躇してたんですけど」とオファーを受けるか迷っていたと明かした。

しかし、八木は「その矢先に、『富澤さんが旦那さんの役なんですけど』って後から聞いて、そしたらなんか雷に打たれたように『あ、じゃあやんなきゃ』と思って」と出演を決めたと振り返った。

続けて八木は「サンドさんが出てると、なんか雷に打たれたように『やんなきゃ』って思うんですよ」と話し、「多分前世でなんかあったんじゃないかって思う」と発言した。

ドラマ「カルテット」は放送中から大人気の作品で最終回を迎えてもネットには視聴者による様々な考察が寄せられていた。

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