窪田正孝が明かした“普通じゃない”ワイルド行動に、石原さとみも驚き「え!?何それ」

2018.1.5 20:00

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(c)TBS

4日に放送されたTBS系「冬ドラマ開幕直前祭!」に出演した窪田正孝が普段やってしまうというワイルドな行動を明かした。

窪田は、1月12日(金)からスタートするTBS系ドラマ「アンナチュラル」で、石原さとみ演じる法医解剖医・三澄ミコトの班の記録員で医大生・久部六郎を演じているが、同番組では、ドラマのタイトルにかけて、「人に言えない、自分の『アンナチュラル』なこと(普通じゃないところ)」を暴露する場面があった。

その質問に窪田が「僕、ステーキ食べる時に、絶対ナイフ使わないんですよ。食いちぎりたいんですね」と告白すると、共演者の石原らは「え!?何それ〜」と驚き顔。

さらに窪田は「先日、ロスに行った時、500(グラム)くらいのステーキ来たんですけど、みんなナイフで綺麗に切ってたんですけど、1人で。もう汚いの分かってるんですよ?でも、豪快に食べたくて。どうしても。フォークで刺して、そのままガッと(食べました)。これはもう、いつも通りの通常営業ですね」と、ワイルドな一面をのぞかせていた。

石原さとみが、日本に170名ほどしか登録がない“法医解剖医”を演じる同ドラマの舞台となるのは、日本に新設された死因究明専門のスペシャリストが集まる「不自然死究明研究所(UDIラボ)」。そこに運び込まれるのは、“不自然な死”(アンナチュラル・デス)」の怪しい死体ばかり。ミコトはクセの強いメンバーたちと共に、連日UDIラボに運び込まれる死体に向かいメスを握るという、一話完結型の法医学ミステリーだ。

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