川島海荷や中村蒼、内田理央ら所属事務所が10年ぶりの全国オーディション「2018年度放課後レプロ部」開催

2017.12.28 17:30

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2018年度放課後レプロ部

川島海荷や中村蒼、内田理央、稲葉友、古畑星夏、宮沢氷魚、久間田琳加など、活躍めまぐるしい若手タレントが多数所属する、大手芸能プロダクション・レプロエンタテインメントが、10年ぶりとなる全国オーディション「2018年度放課後レプロ部」を開催することが明らかになった。全国規模のオーディションは、モデルのマギーなどを輩出した2008年以来の開催となる。

「2018年度放課後レプロ部」は、“放課後の部活”をコンセプトに、俳優/女優・タレント・モデル・アーティストなど芸能界を目指す、10〜18歳の男女を全国47都道府県から募集。入部を希望する者は、誰でも簡単に応募することができる。合格後はレプロエンタテインメントに所属し、レプロ部の部員として、デビューまでしっかりとした育成を受けることができる。学校の勉強・部活などとの両立も可能で、部費などの費用は一切かからない。

また、特徴的なのは、書類審査後の面接方法だ。なんと、審査スタッフが直接、通過者に会うために全国47都道府県どこにでも行くという、異例の審査方法となっている。さらに、オーディション合格者には副賞として、総額賞金100万円が贈られるなど、入部希望者にとことん優しいオーディションとなっている。

「放課後レプロ部」に少しでも興味のある人は是非、一度応募してみてはいかがだろうか。

応募締め切りは2018年3月31日まで。

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