加藤夏希 芸能界の大先輩のメールを無視し続けていることを明かし、バカリズム「嫌いですよね」

2017.12.25 20:20

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23日に放送された日本テレビ系「有吉反省会SP 延長戦」に出演した加藤夏希が渡辺徹とのエピソードを語った。

加藤は芸能界の大先輩である渡辺が出演する舞台のお誘いメールを無視していると明かし、その理由として「返信しなきゃと思ったら舞台の期間が終わってて」「ポストにチラシが入っている感覚」などと話し、これまで6年間で10通以上のメールを無視していると公表した。

加藤は「今年に入って一度お断りのメールをしたんです。それまで返信してなかったのを『子供がいるので行けないです』(と返信した)。それでも(メールが)来たので」と話し、「汲み取ってもらえてない」と心境を明かした。

さらに「みんなにそうしてるんですよね。年賀状みたいな感じですよね。きっとみんなに同じの送ってるんだろうなっていう」と説明したが、出演していた大鶴義丹は「でも傷ついてると思いますよ」と渡辺の気持ちを推察した。

また、大鶴は「さっさと迷惑メール設定で拒否した方がいい」と提案すると、加藤は「メールアドレスを変えて教えなかったんですよ。LINEもなくて。そしたら(渡辺と)お会いした時に『メールアドレス変わったよね?教えて教えて』って言われて、『あぁ、ダメだ』と思って」と明かし、バカリズムから「嫌いですよね」とコメントされていた。

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