鈴木亜美 “DJ”を始めた頃の苦労語る「『なんで出てきたの?』みたいな」

2017.10.26 20:55

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25日に放送された日本テレビ系「ナカイの窓」に出演した鈴木亜美がDJの活動を始めた頃を明かした。

番組では「DJスペシャル』と題して、DJとしても活躍するお笑い芸人や世界で活躍するDJなどが登場し、業界についてトークを展開した。

2008年から本格的にDJとして活動している鈴木が、”芸能人DJはどう思われているのか?”について答えた。

鈴木は「最初の何年かはめちゃくちゃアウェーでしたね。『なんで出てきたの?』みたいな」と振り返った。活動を始めた頃は元々のファンがイベントに来ていたというが、そのファンもだんだん違和感を感じていったようだ。

鈴木は「『またこういうの手出して』みたいな。DJに手出したタレントみたいな(見方をされた)」と、苦労した時期があったと明かした。

鈴木は今年1月に長男を出産しており、以前テレビ番組に出演した際には、自身のヒット曲である『BE TOGETHER』を聞かせると、息子が鈴木の声に反応して踊ると明かしていた。

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