PAX JAPONICA GROOVE 代官山UNITで先端的な試み満載の初ワンマン決定

2017.10.21 11:00

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PAX JAPONICA GROOVE

2017年6月にリリースし、iTunesダンスチャート1位にランクインしたアルバム「Naked Blue」が記憶に新しいPAX JAPONICA GROOVEのキャリア初となる単独公演が、2018年1月5日(金)代官山UNITにて開催される事が決定した。

元DOPING PANDA の北條太朗(Ba)らをサポートに、ダンスミュージックと邦楽のユニット「HANABI」の中村仁樹(尺八)ら和楽器奏者やボーカリストをゲストに迎えたバンドセットに加え、空中パフォーマンスユニット・GRO vi ARTによるエアリアルパフォーマンス、VJyou、Marimosphere によるホログラムやプロジェクションマッピングといった映像演出、またVenus Laser によるレーザー、RYUによる照明演出、さらにTokyo Lighting Designによる音とシンクロさせるサウンドリアクティヴライティングなど、「PAX JAPONICA GROOVEの世界観の視覚化と拡張」をテーマにした先端的な試みとなる。

11月4日からのチケット一般発売に先駆け、10月21日11:00よりオフィシャル先行予約を受付中。是非チェックしてみてはいかがだろうか。

【ライブ情報】

ワンマンLIVE
NEW YEAR SPECIAL SET
-EN:VISUAL & Extended-
2018年1月5日(金) 東京都 代官山UNIT

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